会社の廃業・事業再生・M&Aならお任せください

廃業 事業再生 M&A こんな、悩み解決します

  • 破産せず廃業したい
  • 赤字、債務超過で、事業が継続できない。
  • リスケしているが、将来返済できない。
  • 自主再生は難しく、スポンサーを探したい。
  • 会社を売却したい。

廃業

  • 資金不足のため事業継続ができない
  • 業績が良くない
  • 破産以外の方法を知りたい

事業再生

  • 金融機関の返済が苦しい、支払いができない
  • 赤字が継続している
  • 債務超過に陥っている
  • 取引先への支払いが遅れている
  • 従業員への給料の支払が遅れている
  • 税金、社会保険料などが滞納している
  • 役員報酬(社長の給料)が支払われていない  

M&A

  • 借入が多く、後継者に引き継がせたくない
  • 金融機関からの借入金が多い会社も売却可能
  • 赤字でも売却可能
  • 債務超過でも売却可能
  • 銀行融資をリスケジュール中でも売却可能
  • 経営状態が厳しいためスポンサーを探したい

↑全て当法人で解決できます!

廃業・事業再生・M&A専門の司法書士法人にお任せください!

廃業・事業再生・M&A専門の司法書士法人の李永鍋です。

1.背景
多くの中小・零細企業が毎月の資金繰りで悩んでいます。
また、事業の後継者不在の企業も多く、早急な解決を迫られています。
これらの問題を解消するには、専門のコンサルティング会社への相談をお勧めします。

2.中小企業経営者様のこんなお悩みに、アークがお応えします。
1)毎月の資金繰りを改善したい。
   ⇒リスケジュール(金融機関と交わした債務返済条件の変更)計画書の 作成を代行いたします。
2)資金調達の支援を依頼したい。
   ⇒少人数私募債などのご提案や事務処理を行います。
3)担保不動産を処分すると、事業を継承できない。
   ⇒セールアンドリースバック取引
 (不動産所有者が、不動産を売却すると同時に、 買主からその不動産を借り受け、引き続き継続的に利用する取引)を お手伝いいたします。
4)後継者問題を解決したい。
   ⇒事業承継対策とM&A(会社の売買)の仲介を致します。

3.アーク司法書士法人の特徴
1)中小企業の事業再生に特化
  中小企業の発展に貢献することが当社の企業理念であり、中小企業の事業再生業務に特化しています。
2)任意売却及びセールスアンドリースバックの活用
 担保不動産の処分を迫られている場合には、当社にお任せ下さい。
 不動産を売却すると同時に、その不動産を貸借します。
 それにより、引き続き事業を継承することができます。
 その後、事業が軌道に乗れば買い戻すことも可能です。

当法人が選ばれる理由

売却後の債務整理も出来る

母体が司法書士ですので、あらゆる手続きを一手に引きけることが可能です。
債務整理をしたい場合はお受気軽にご相談ください。

不動産の売却もお任せください

アークでは、不動産売買も扱っておりますので、事業を売却した後の不動産の売却もまとめてご提案することが可能です。

グループ体制でしっかりサポート

当グループでの対応は、弁護士・税理士・司法書士・公認会計士・不動産コンサルティング・事業再生コンサルティングと連携して、総合的にバックアップいたします。

日本全国での対応ができます

パートナーとの連携により全国各地、場所を問わず対応が可能です。
遠方の方もお気軽にご相談ください。

最近のM&A 事業再生 活動内容・記事

第二会社を使った事業再生の進め方
第二会社を使った事業再生、事業承継を進める手順や具体的なスキームは、各会社の状況で大きく異なります。・財務内容 (債務超過の有無)・事業内容 (今後の成長性)・金融機関と取引状況(延滞の有無、保証協会付)・借入残高(譲渡価格との比較)・担保…
経営者保証ガイドラインの活用
1代表取締役として金融機関からの借入れについて連帯保証をしている。2資産は自宅と、若干の貯金くらいしかない。3事業再生後の会社には関与しない。年齢的にも次の職を探すことが難しいため、今後の収入は年金くらい。4自宅の不動産は、会社で事業資金を…
保証債務の私的整理手続
法的整理手続の場合は、手元に残すことができる金額が限られ、また、信用情報に掲載されてしまうため、今後の生活に少なからず影響します。金融機関への保証債務がほとんどである場合には、私的整理手続による解決が可能かどうかを検討します。特に、債務者会…
資金繰り予定表の作成
(1) 資金繰り予定表の作成が必要な理由倒産を回避するための短期的な目標は、資金繰り破綻を回避することです。資金繰り破綻を回避する前提として資金繰り予定表を作成することが必要です。資金繰り予定表を作成することで、いつまで資金繰りが続くか、ど…
事業再生、保証人への対応
Q 金融機関からの借入れについて代表取締役として連帯保証をしています。会社の借入れについて債務免除を受けると、連帯保証人である私に請求が来ます。このような保証債務には、どのように対応すればよいでしょうか。また、自宅に住宅ローンの抵当権がつい…

最近の任意売却 廃業 内容・記事

  • 事業再生、保証人への対応
    Q 金融機関からの借入れについて代表取締役として連帯保証をしています。会社の借入れについて債務免除を受けると、連帯保証人である私に請求が来ます。 このような保証債務には、どのように対応すればよいでしょうか。 また、自宅に […]
  • 社長、会社をつぶすまいと、頑張りすぎてませんか
    目次 中小企業は借入に頼らないと資金繰りができない中小企業の倒産 中小企業は借入に頼らないと資金繰りができない これが社長の本音です。 中小企業の場合は、 株式を発行して 市場から資金調達することは、まずありません。 そ […]
  • 廃業の休眠・倒産と比べた際の相違点
    廃業の検討をする場合、一旦会社の事業活動を停止する休眠という方法もあります。 廃業の検討に時間がかかり、会社の経営状態が悪化すると、最終的に倒産という結果になることもあります。 会社の休眠、倒産について廃業との相違点を説 […]
  • 事業譲渡契約の契約条項
    目次 譲渡する事業(1) 対象の特定(2) 財産権の移転時期・付随手続について 譲渡する事業 (1) 対象の特定 契約書には、何を事業譲渡の対象とするのかを特定する事項を記載しなければいけません。「○○に関する事業の全部 […]
  • 事業譲渡について
    事業譲渡を行うに当たっては、まず、事業譲渡の内容を、譲渡人、 譲受人間で協議した上で事業譲渡契約書を作成・締結することが必要となります。 事業譲渡契約書に盛り込む必要のある内容は、①事業譲渡の範囲、 ②譲渡金額、③譲渡の […]

  

ご相談からご提案までの流れ

お電話または、お問合わせよりご連絡ください。
弊社からご連絡させていただきます。

お電話又は、メールにて現在のご状況やご相談内容をヒアリングさせていただきます。

企業価値評価と提携候補先リストをもとに最適なご提案をいたします‼

Q
すぐに売却したいのですが。
A

緊急案件に関しては臨機応変に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q
赤字でも売却可能ですか?
A

はい、赤字でも可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。

Q
小さな会社でも売却できますか?
A

はい。売上・資産1億以下も対応します。売上規模に応じた相手先・報酬等対応いたします。

Q
銀行借り入れがついたままの売却もできますか?
A

はい。債務整理なども合わせて対応可能ですのでご相談ください。

Q
不動産を含む会社でも売れますか?
A

はい。不動産売買も取り扱っておりますのでご相談ください。

Q
どれくらいの期間がかかりますか?
A

一般的には3~6ヶ月です。しかしM&Aは売主様・買主様の希望の条件や、タイミングに左右されることもおおく、長い期間が必要になる場合もあります。余裕を持って、お早めにご相談いただくことをお勧めします。

Q
いますぐに売りたいわけではないのですが。
A

お気軽にご相談ください。もちろん、3、5年後を見据えた案件でも、コンサルティングを含めご提案いたします。

Q
広島以外の地域でも可能ですか?
A

全国対応いたしております。パートナー等とも連携して対応しておりますので、ご相談ください。

Q
だれにたのめばいいのか迷っています。
A

MAを手がけている人には、士業系・コンサルタント系などありますが、当グループでの対応は、弁護士・税理士・司法書士・公認会計士・不動産コンサルティング・事業再生コンサルティングと連携して、総合的にバックアップします。ぜひお問い合わせください。

Q
店舗の売却はできますか?
A

はい。店舗、一部事業のみの売却もできます。